売るものが無くなった。なら次は「仕入れ」しましょう!

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こんにちは。
阿部です。「タイトル」「商品説明」「キーワード」
これらが大切なのは前回までお話させていただきました。

ところで、こういった情報は私がメンターとしている
とある億万長者から
トータル何百万円もお支払いして
得た情報なんです。

このブログは
ほんと始めたばかりで、
全くアクセスもないので、
これを見つけた人は本当にラッキーだと思います。笑

出し惜しみなく、書かせてもらっています。
このテクニック通りにやれば、
まだ売れますよ。(2017.07.10)

今日お話するのは
「もう不用品は売り切ったよー。売るものがなくなったよ・・。」と
いった方向けのじょうほうです。

私が自分で販売しているのは
「レディースアパレル」なんですが、
抵抗ありますか?

「抵抗ないよ!という人は
続けて呼んでくださいね。

レディースアパレルにも色々あります。

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・高級ブランドもの(ヴィトン、プラダなど)
・品質重視のブランド(メーカー)もの パタゴニアなど
・ファストファッション(ユニクロ、H&M、しまむらなど)
・全くのノーブランドもの
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

他にもあるかもしれませんが、
とりあえずこれでくくらせてもらいます。

この中でオススメしているのが
「全くのノーブランドもの」です!

「え?なんのこと?どんな商品なの?」という方に
ちょっと説明します。

例えば、中国、韓国、まあたまに日本製もありますが、
作っている会社が全くの無名だったり、
名前を出していなかったりする場合、
そこの洋服は「ノーブランド品」という扱いになります。

そんな洋服がなんでいいのか?というと、

「値段を比べることができないから」なんです。

楽天市場で「アディダス サンダル」と入力してみると、
このように価格がずらっとでることになります。
とくに型番などがあったりすると、
もっと顕著です。


こんな風には絶対にならないのが、
「ノーブランド品」の利点です。

ノーブランド品をお客様が探そうとすれば、
「キーワードを入れて」「値段を区切ったりして」
探さないといけないんです。

「ノースリーブ」「ワンピース」で検索してみました。


これだと、同じ商品がどれとどれなのかわかりません。
特に大手のショップなんかは
モデルを使って撮影をしているので、
例え同じ商品だったとしても
購入する人には全くわからないんです。

ということで、狙うべきは「ノーブランド品」です。

試しにメルカリでも
同じように検索してみてください。

仕入れるべき、売れ筋の洋服が
リサーチできるかもしれませんよ!

明日は「リサーチの仕方」についてお話します。



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